こりさか

韓国の反応ブログです。主にサッカーを扱います。

    スポンサーリンク
    スポンサーリンク

    ソンフンミン

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    「俺に蹴らせろ!」 韓国代表エースがPKキッカーを巡りトットナム同僚と一触即発 指揮官は…[Football ZONE web]

    最終的にPK失敗も「大きな問題にはしない」

     トットナムは2日、プレミアリーグ第7節でマンチェスター・シティをホームに迎え2-0と勝利を収めた。今季公式戦で11戦無敗(10勝1分)だったシティに土をつける会心のパフォーマンスを見せた一方、試合中にMFソン・フンミンとMFエリック・ラメラの間でいざこざが生じていた。英紙「デイリー・ミラー」が報じている。

     前半を2-0で折り返したトットナムは、後半20分にMFデレ・アリがボックス内で倒されPKを獲得。この試合では通常PKキッカーを務めているFWハリー・ケインが負傷で欠場していたため、ラメラが代役として名乗りを上げた。しかし、そこに待ったをかけたのがソン・フンミンだった。

     ボールを手に持ち、ペナルティースポットに向かおうとするラメラの行く手を遮ると、ボールを自分に渡すよう要求。ラメラはそれを断りソンを振り切ろうとするが、なかなか折れることなく、キッカーを巡る抗争で険悪なムードが流れてしまう。最終的にラメラが蹴ることになったが、結果的にPKはシティのGKクラウディオ・ブラーボの好セーブに遭い、失敗に終わった。

     この一連の騒動について、マウリシオ・ポチェッティーノ監督は「どんなチームでも起こることであり、PKは誰でも失敗しうるものだ。分析はするが、大きな問題にはしない」とコメント。勝ち点3を得たことで、このPK失敗が勝負の分かれ目になることがなかったため、指揮官も特別に取り上げることはしないという。もっとも今回と同様のケースが今後生まれた場合、ラメラが一度失敗しているだけに、次こそはソンがPKキッカーを務めることが叶うのかもしれない。


    ソースhttp://ur2.link/yNrT
    決まってたら、どうなったのか

    son1

    son2

    son3
    楽天

    【韓国の反応:韓国代表ソン・フンミン、トッテナムのラメラとPKキッカーを巡り一触即発】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    今季リーグ戦無敗対決はトッテナムに軍配! クリーンシートでペップ・シティの連勝をストップ[theWORLD(ザ・ワールド) ]

    セルティック戦から2試合で5失点のシティ

    2日にプレミアリーグ第7節が行われ、トッテナムとマンチェスター・シティが対戦した。今季のリーグ戦では、いまだ黒星のない両チーム。トッテナムはFWハリー・ケインを、シティはMFケビン・デ・ブライネを負傷で欠く中行われた一戦である。

    トッテナムボールでキックオフされると、試合は9分に早くも動く。トッテナムDFダニー・ローズが左サイドからアーリークロスをゴール前へ入れると、シティDFアレクサンダル・コラロフがクリアミス。このボールが自陣ゴールに吸い込まれ、まさかのオウンゴールでトッテナムが先制に成功した。

    一進一退の攻防を見せる両チームだが、37分にトッテナムが追撃に成功する。ペナルティエリア手前からソン・フンミンがゴール前へ走り込んだデル・アリへは絶妙なスルーパスを入れる。このボールをアリがゴール左へ流し込み、リードを2点に広げた。前半はこのまま終了。トッテナムがシティを相手に2-0で試合を折り返した。

    後半に入ると、トッテナムが試合を決定づけるために3点目を狙いに行く。すると、64分にアリがペナルティエリア内でファウルをもらい、PKを得る。しかし、エリック・ラメラが放ったシュートはクラウディオ・ブラーボにセーブされ、トッテナムはリードを広げることができなかった。

    その後、シティが得点を奪うために猛攻を仕掛けるが、トッテナムのゴールネットを揺らすことができずに試合終了のホイッスル。トッテナムが2-0で勝利し、6連勝中だったペップ・シティに初黒星をつけた。

    [スターティングメンバー]
    トッテナム:ロリス、ウォーカー、アレデルヴァイレルト、ヴェルトンゲン、ローズ、シソコ(→ダイアー 72)、ワニャマ、エリクセン、アリ(→エンクドゥ 85)、ラメラ、ソン・フンミン(→ヤンセン 90)

    マンチェスター・シティ:ブラーボ、サバレタ、オタメンディ、ストーンズ、コラロフ、フェルナンド(→ギュンドアン 53)、フェルナンジーニョ、ナバス(→イヘアナチョ 65)、シルバ、スターリング(→サネ 87)、アグエロ

    [スコア]
    トッテナム 2-0 マンチェスター・シティ

    [得点者]
    トッテナム:オウンゴール(9)、アリ(37)


    ソースhttp://qq4q.biz/yKt2
    安定してますねー


    sonfu


    楽天

    【韓国の反応:ソン・フンミン、強豪シティ戦でアシスト。トッテナムの勝利を導く。韓国のサッカーファンも大歓喜】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    3年ぶりのアジア人選手のプレミアリーグ優勝は、ソン・フンミンか?岡崎か?[Best Eleven]

    ソースhttp://sports.media.daum.net/sports/worldsoccer/newsview?newsId=20160324090604847

    ソースhttp://bit.ly/1QJRfFW
    果たして?


    okson

    楽天

    【韓国の反応:岡崎慎司は3年ぶりにプレミアリーグ優勝を経験するアジア人となるのか。それともトッテナムの・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    ソン・フンミン、ゴール爆発も評価は低め[Dailian]


    以下、記事の要点


    ・ソン・フンミンはドルトムント戦に4-2-3-1の最前線でフル出場

    ・後半28分にゴールを決める。しかし、全体的なパフォーマンスの大きな改善は見られず

    ・英「WhoScored.com」によると、ソン・フンミンの評価は「6,6点」。ゴールを決めたものの、チーム内で6番目の評価となった

    ソースhttp://sports.news.naver.com/wfootball/news/read.nhn?oid=119&aid=0002125402

    ソースhttp://bit.ly/1QJRfFW
    ドルトムントに強い


    WS000003




    楽天

    【韓国の反応:韓国代表ソン・フンミン、ドルトムント戦でゴール。トッテナムはEL敗退】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    韓国代表FWがドルトムントの脅威に!? EL16強で過去5得点を奪われた天敵と激突[Soccer Magazine ZONE web ]

    トットナムとの対戦が決定 ドイツ時代のソン・フンミンに5得点を許す

     ドルトムントはUEFAヨーロッパリーグ(EL)のベスト16で、イングランド・プレミアリーグ2位の好調トットナムと対戦することが決まった。1回戦で同大会の優勝経験があったFCポルト(ポルトガル)を寄せつけなかったが、次なる対戦相手には昨季までドイツ国内でドルトムントの脅威となっていた厄介な対戦相手が待っている。

     ドルトムントにとって曲者となっているのは、韓国代表FWソン・フンミン。データ会社「オプタ」によると、昨季までレバークーゼンでプレーしたウインガーは、ドルトムント相手にブンデスリーガで計5得点を決めていた。これは、ソンが対戦したブンデスリーガのチームのなかでは最多の数字で、ドルトムントは韓国代表のエースから格好の餌食にされている。特にハンブルガーSVでプレーしていた2012-13シーズンは、リーグ戦でのホーム&アウェーの両方で2得点を決める活躍で、ドルトムント相手の連勝に大きく貢献した。

     2200万ポンド(約35億円)という高額移籍金でトットナムへ渡ったソンだが、ここまで途中出場が多く、プレミアリーグでは18試合で2得点1アシスト。ただしその一方で、ELでは5試合2得点3アシストを記録している。“お得意様”のドルトムント相手のゲームでは、再びその相性の良さを披露することができるだろうか。

     
    ➥香川らドルトムントは韓国代表FW擁するトッテナムと激突 ヨーロッパリーグ16強の対戦カードが決定[Goal.com]

    ソースhttp://bit.ly/1QJRfFW
    相性か


    WS000002


    【韓国の反応:EL16強で香川真司のドルトムントと韓国代表FW孫のトッテナムが激突】の続きを読む
    スポンサーリンク



    このページのトップヘ