こりさか

韓国の反応ブログです。主にサッカーを扱います。

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    香川真司

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    精彩欠いたドルトムント、レバークーゼンに敗れる[AFP=時事]

    【AFP=時事】

     16-17ドイツ・ブンデスリーガ1部は1日、第6節の試合が行われ、ボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)は、アドミル・メフメディ(Admir Mehmedi)とハビエル・エルナンデス(Javier Hernandez)に得点を許し、バイヤー・レバークーゼン(Bayer Leverkusen)に0-2で敗れた。

     27日の欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2016-17)で、レアル・マドリード(Real Madrid)と2-2で引き分けたドルトムントは、本来のパフォーマンスからほど遠く、ピエール・エメリク・オーバメヤン(Pierre-Emerick Aubameyang)がネットを揺らす場面もあったが、オフサイドで得点は認められなかった。

     一方、レバークーゼンは「チチャリート(Chicharito)」の愛称で知られるエルナンデスが、公式戦最近3試合で5得点を稼いでいる。

     レバークーゼンの本拠地では2007年以来となる黒星を喫したドルトムントのマティアス・ギンター(Matthias Ginter)は試合後、「本当にいらいらする。僕らは勝ち点3を獲得できたはずだ」とコメントした。【翻訳編集】 AFPBB News


    ソースhttp://qq4q.biz/yL5R
    http://qq4q.biz/yL5X
    2年前の開幕戦を思い出す


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    日本人3人はCL出番なし…ドルト香川はJ復帰が生きる道か[日刊ゲンダイDIGITAL]

     欧州でプレーする日本代表主軸組のドルトムントMF香川真司(27)、レスターFW岡崎慎司(30)、セビリアMF清武弘嗣(26)が、日本時間28日午前3時45分開始の欧州チャンピオンズリーグ(CL)で2戦連続の出番なしに終わった。

     3人の中で最も焦燥感にさいなまれたのは、ベンチメンバーにも入れなかった香川だろう。

     地元ドイツにスペインの名門レアル・マドリードを迎え撃ったドルトムント。MFゲッツェ、FWデンベレの新加入選手が先発して好連係を見せれば、後半途中出場の19歳FWエムレ・モルが存在感をアピールする。

     終了間際には、後半28分に登場した17歳MFプリシッチが、右サイドを鋭くドリブル突破してクロス。同13分交代出場のMFシュールレが強烈シュートを叩き込み、値千金の劇的同点弾。香川とポジションを争う攻撃系選手5人が持ち味を発揮し、難敵相手に貴重な勝ち点1を獲得した。

     ドルトムントはレアル戦の前に「中2日で4連戦」の強行軍。それでも計20ゴールと攻撃陣が本領を発揮して4連勝を飾った。その4戦すべてベンチスタートだった香川は、17日の国内リーグ戦の後半途中から「27分」しかプレーしていない。

     そしてベンチ外に終わったレアル戦――。ドルトムントに居場所がなくなり、もはやJリーグに出戻って心機一転、巻き返すしかないだろう。

     ポルトガルの強豪ポルトと地元で対戦したレスター。大黒柱FWバーディと2トップのコンビを組んだ新加入FWスリマニが、前半25分にヘディングで決めたゴールが決勝点となった。後半37分以降はMFキングとFWグレイが、そしてアディショナルタイムにはFWムサがピッチに送り込まれ、ついに岡崎にはお呼びが掛からなかった。

    「どの攻撃系選手と一緒にプレーしても、彼らの良さを引き出すことができる」と岡崎は豪語しているが、単純に個人能力を比べられてベンチウオーマーとなっている。

     日本代表では不動のレギュラーFW岡崎も、その立ち位置はかなりヤバくなってきている。

     今季からセビリアに加入した清武は、リーグ戦2試合で出場機会に恵まれず、この日のリヨン戦もベンチウオーマーに甘んじ、やはり今季加入組で同タイプの技巧派MFナスリの活躍を指をくわえて見守るばかり。現状は上がり目なしである。


    ソースhttp://bit.ly/1ShbP04 
    ゲンダイクオリティー


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    ドルトムントが逆転勝利、香川は同点ゴールを決める[AFP=時事]

    【AFP=時事】

     15-16ドイツ・ブンデスリーガ1部は2日、第28節の試合が行われ、ボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)が3-2でヴェルダー・ブレーメン(Werder Bremen)から逆転勝利を収め、首位バイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)との勝ち点5差を維持した。

     チーム得点王のクラウディオ・ピサロ(Claudio Pizarro)をけがで欠いたブレーメンだったが、リバプール(Liverpool FC)とのヨーロッパリーグ(UEFA Europa League 2015-16)準々決勝第1戦を控えるドルトムントを瀬戸際まで追いつめた。

     後半8分にピエール・エメリク・オーバメヤン(Pierre-Emerick Aubameyang)の見事なチップシュートで先制したドルトムントだったが、ブレーメンはアレハンドロ・ガルベス(Alejandro Galvez)とズラトコ・ユヌゾビッチ(Zlatko Junuzovic)が得点し、残り15分で1点のリードを奪った。

     しかし、ドルトムントはここかから攻勢を仕掛け、 マルセル・シュメルツァー(Marcel Schmelzer)のクロスに香川真司(Shinji Kagawa)が合わせて試合を振り出しに戻すと、アドリアン・ラモス(Adrian Ramos)がコーナーキックから決勝点を挙げた。

     ドルトムントのトーマス・トゥヘル(Thomas Tuchel)監督は、「われわれは素晴しいメンタリティーを披露した。選手が見せた反応とパフォーマンスには満足している」と語った。【翻訳編集】 AFPBB News


    ソースhttp://bit.ly/1QJRfFW
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    【韓国の反応:香川真司、ブンデス出場100試合目でメモリアルゴール。BVBはブレーメンに勝利。 「香川はアジア人の歴代級MF」】の続きを読む

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    日本5発快勝!香川2発、本田はW杯予選6試合連発[スポーツ報知]

    ◆ロシアW杯アジア2次予選 ▽E組 日本5―0シリア(29日・埼玉スタジアム)

     最終予選進出を決めている日本は、2次予選最終戦でシリアと対戦、香川の2ゴール1アシストの活躍などで快勝。E組1位突破が決定した。

     日本は、前半開始早々からシリアゴールに襲いかかり、同17分に左CKから香川のクロスでオウンゴールを誘い先制した。

     後半に入るとなかなか追加点が奪えず、シリアに攻め込まれる場面も。しかし同21分、エリア中央でパスを受けた香川が胸トラップから反転。華麗な身のこなしで左足を振り抜き2点目。同41分には左サイドでボールを受けた香川のクロスを、エリア中央の本田がヘッドで合わせW杯予選6試合連続ゴール。同45分にはこぼれ球に反応した香川が、中村俊輔を超える代表通算25得点目となる4点目。ロスタイムには左サイドからの長友のクロスを、エリア内の原口がヘッドで合わせダメ押しの5点目を挙げた。

     香川「ホームであまりゴールを決められていなかったので、よかった。結果が何より重要だった。この勢いを最終予選に持っていけるよう頑張りたい」

     本田「チームとして失点をしないことを掲げていたので、その意味では満足。チームの勝利のためにさらにゴールを積み重ねていきたい。貪欲に練習に取り組んでいく」

     ハリルホジッチ日本代表監督「スペクタクルな試合だった。選手におめでとうと言いたい。最終予選に向け、失点せずに勝ったのは素晴らしい。このことでわれわれのチームはさらに強くなる」


    ソースhttp://bit.ly/1ShbP04
    http://bit.ly/1ZW1qI6
    ボレー凄かったー


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    【韓国の反応:サッカー日本代表、本田圭佑や香川真司らのゴールでシリアに5-0の大勝。韓国ネット「日本は強い」、「それでも韓国が勝つだろう」】の続きを読む

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    まさかの復帰へ? 香川やシャヒンに続いて、ゲッツェもドルトムント帰還か[Goal]

     ボルシア・ドルトムントは、この夏の移籍市場で衝撃の復帰を画策しているのかもしれない。ドイツ『ビルト』は、ドルトムント幹部がバイエルン・ミュンヘンMFマリオ・ゲッツェの再獲得を検討していると報じた。

     ドルトムント下部組織育ちのゲッツェは、2009年秋に17歳5カ月の若さでユルゲン・クロップ監督(現リヴァプール)が率いていたトップチームでデビュー。定位置の座を確保した翌シーズンはドイツ最大の逸材として評価を高め、MF香川真司らとともにドルトムントをタイトルに導いた。

     しかし、2013年にバイエルンが同選手の契約に盛り込まれていた契約解除条項を行使。3700万ユーロに設定されていた移籍金が支払われ、ジョゼップ・グアルディオラ監督の就任が決まっていたライバルへの移籍が決定し、大きな話題となった。

     そんなゲッツェを、ドルトムントが呼び戻そうとしているという。『ビルト』によると、すでにドルトムントはバイエルンと「予備会談」に入ったとのこと。同メディアは、ハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOが以前、バイエルンのファーストチームに割り込めていないゲッツェの現状について、「彼のことは好きだから、少し同情する」と、好意的なコメントを残していたことも伝えた。

     ゲッツェは先月長期離脱から復帰したが、バイエルンでベンチに甘んじている。『ビルト』によると、同選手はグアルディオラ監督が退団してカルロ・アンチェロッティ新監督がやってきても、状況が変わるという確信は持っておらず、ドルトムント復帰に「非常に前向き」なようだ。

     だが、この移籍を実現させるためには、いくつか乗り越えなければいけない壁がある。まずは、ドルトムントが周囲にゲッツェの再獲得をどう説明するかが一つの大きな課題とのこと。多くのドルトムントのファンは、ゲッツェがクラブを離れたときから敵と見なしている。バイエルンの一員としてシグナル・イドゥナ・パークを訪れた際、過度の野次を避けるためにウォームアップをピッチサイドではなく、スタジアム内の通路でこなしていたことは有名な話だ。

     もちろん、移籍金の額もネックとなるかもしれない。バイエルンと2017年までの契約を交わしているゲッツェの獲得に、ドルトムントは2000万ユーロ以上支払うつもりはないとされる。

     ゲッツェはユヴェントスからの興味が報じられてきた。ここにきて、クロップ監督が現在指揮を執るリヴァプールへの移籍も取りざたされている。各国メディアはゲッツェのバイエルン退団が濃厚とみているが、黄色と黒のユニフォームを着る可能性はあるのだろうか。



    ソースhttp://bit.ly/1QJRfFW
    まさかの


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