こりさか

韓国の反応ブログです。主にサッカーを扱います。

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    日本代表

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    <サッカー日本代表>イラクに2―1 原口が先制点、ホーム初勝利[埼玉新聞]

     サッカーの2018年ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選は6日、埼玉スタジアムで第3戦が行われ、日本はイラクを2―1で破り、ホーム初勝利を挙げ、2連勝した。

     日本は前半26分、熊谷市出身で元浦和の原口(ヘルタ)がカウンターから右足で先制ゴールを奪った。後半15分にイラクのセットプレーから同点ゴールを許したが、ロスタイムに山口(C大阪)が決勝点を決めた。県勢は原口、浦和のGK西川がフル出場。柏木もボランチで先発した。

     日本は第4戦の11日、敵地でオーストラリアと戦う

     
    ソース
    http://urx.blue/yQGF
    http://urx.blue/yQGI
    興奮冷めやらぬ


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    <サッカー日本代表>W杯予選イラク戦 2-1で勝利[毎日新聞]

     6日行われた2018年サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選B組の日本代表対イラク戦。前半リードした日本は後半同点に追いつかれたが、後半アディショナルタイムに山口がゴールを決め、2-1で勝利した。

     前半の序盤は一進一退の攻防が続いた。イラクは3分、サードのヘディングシュートが右ポストに嫌われた。日本は11分に清武がミドルシュートを放ったが、相手GKの好セーブに阻まれた。そして、徐々に好機を演出し始めた日本は26分、清武のクロスに先発起用の原口が右ヒールで合わせて、相手GKの股を抜く鮮やかなゴールを決め、先制した。

     しかし、後半15分、イラクはY・アハメドのフリーキックをサードが頭で合わせて、ゴールを決めて同点に追いついた。その後、日本は、浅野、小林らを相次いで投入。イラク陣内に攻め入った。そして、試合終了間際、途中出場の山口が強烈なミドルシュートを決め、逃げ切った。対戦成績は、日本の7勝3敗2分け。

     最終予選は12カ国が2組に分かれて来年9月までホームアンドアウェー方式で戦う。アジアのW杯出場枠は4.5。最終予選で各組1位か2位になれば、本大会出場権を獲得する。残る0.5枠は各組3位同士がプレーオフを行い、勝者は北中米カリブ海予選4位とW杯出場をかけた大陸間プレーオフに臨む。【デジタル編集部】


    ソースhttp://urx.red/yQcY
    やったー!


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    “中東の笛”心配なし イラク戦主審は3連勝中の韓国人・金東進氏[スポニチアネックス]

     ◇W杯アジア最終予選 日本―イラク(2016年10月6日 埼玉)

     今回は“中東の笛”の心配はなさそうだ。6日のW杯アジア最終予選イラク戦の主審は韓国の金東進(キム・ドンジン)氏(43)が務める予定。

     金氏は国際Aマッチの主審デビューが05年東アジア杯の日本―中国戦(2―2)だった。日本代表はその後、同氏が主審を務めたW杯予選で3連勝中と相性も良さそうだ。


    ソースhttp://urx.red/yPjo
    どうなるだろうか


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    ハリル監督「言い訳」否定、会見での指摘に猛反論[デイリースポーツ]

    (略)

      「ビデオミーティング中に寝ている選手もいた」と疲弊した選手がいる中で「しかし、私は戦術のトレーニングをしないといけない」という現状を説明したハリルホジッチ監督。報道陣から「就任前から状況は把握していたはず。言い訳ではないとおっしゃるが、言い訳にしか聞こえない」という質問を受けると、スイッチが入った。

     「その意見は尊重しますが、その意見を言う能力があなたにあるのか」と反論。「私は日本のプロジェクトに深く入り込んでいます。初日から、サインした時から100%プロジェクトに入り込んでいます。会長も信頼しています。大仁前会長も信頼しています。そして、彼らは何をすべきか把握してくれています」と協会側と信頼関係で結びついていることを強調した。

     報道陣に対しては「フットボールの知識を身につけてほしい。今の日本代表がどのような発展を遂げたか。特にオフェンス面ですね。毎試合、見られていれば分かると思うが、私が就任する前とした後で新しいところが見られたと思います」などと、まくしたてた。

     さらに、「(日本を)私の目的はもっともっと日本のフットボールを向上することですから、いつか世界の強豪国と対等に渡り合えるまでにしたいと思っています。(現状は)トレーニングをグラウンドでする時間がほとんど与えられていない。これは言い訳ではない」と反論。この質問について「皮肉な冗談かなと受け止めた」としつつ、「それを皆さんから言われても何か変わるのか。私は何をしなければならないか分かっています。A代表の発展を見てください。就任してからの統計、数字も明らかになっています」と自身の手法や成果に問題はないとした。

    (略)


    ソースhttp://urx.red/yOQq
    http://urx.red/yOQr
    監督も大変


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    韓国メディアも久保建英の才能に注目! “神童”イ・スンウと比較し「天才FW」と称賛[Football ZONE web]

    AFC U-16選手権での活躍は「2年前のイ・スンウの時と似ている」
     
     インドで開催されているAFC U-16選手権でベスト4に進出し、2大会ぶりにU-17ワールドカップ(W杯)出場権を手にした日本だが、攻撃陣の中心として輝きを放つFW久保建英(FC東京U-18)の活躍は、“永遠のライバル”韓国でも話題になっているようだ。大手スポーツ紙「スポーツソウル」は、9月26日付けの記事で「2年前のイ・スンウのように……。日本サッカーを鷲づかみにした“天才FW”久保」との見出しをつけて、圧巻のパフォーマンスを讃えている。

     記事の冒頭では、韓国サッカー界が誇る18歳の神童を引き合いに出しながら、今大会での久保の活躍ぶりを紹介している。

    「日本サッカーが15歳の有望株の急成長ぶりに沸いている。2年前、韓国がイ・スンウの活躍に驚きを隠せずにいた時と似ている」

     イ・スンウは現在、FCバルセロナの下部組織でプレーする“韓国のメッシ”と呼ばれる選手。その活躍ぶりは韓国でもよくニュースになるが、AFC U-16選手権の開催期間中に、しかも韓国がグループリーグで敗退し、U-17W杯出場権を逃したばかりのこのタイミングで、久保と比較する記事が出るのは珍しい。 


    「久保がいることで…」と神童の言葉も紹介

     同紙はUAE戦に勝利した日本代表が、来年インドで開催されるU-17W杯出場権を獲得したことと同時に、「167センチの久保はグループリーグ1、2戦目で2ゴール1アシストを記録し、1歳上の先輩たちをむしろ引っ張る存在になっている」と評価している。

     また、同紙は久保について「久保はイ・スンウのようにFCバルセロナユースで育った。しかしFIFAが定める未成年登録選手の規定違反に引っかかり、昨年バルセロナを退団。その後、JリーグのFC東京U-18に所属している」と近況を紹介。「将来性があり、技術が高く、すぐにでもトップチームで活躍するだろう」と分析している。

     さらに興味深いのが、イ・スンウも久保の成長を見守っているというのだ。イ・スンウ関係者のコメントを紹介し、「イ・スンウは『久保がいることで韓国サッカーは頭を悩ますかもしれない』と話していた」との言葉で締めくくっている。


    ソースhttp://qq4q.biz/yKly
    http://qq4q.biz/yKlz
    期待大 


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