こりさか

韓国の反応ブログです。主にサッカーを扱います。

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    日本代表

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    日本vsアフガニスタン 試合前日のハリルホジッチ監督会見要旨[ゲキサカ]

    以下、略

    ―ハーフナー、小林、昌子といったあまり経験のない選手をどう起用するか?
    「呼んですぐにプレーするかはまた別の話。呼んですぐにプレーさせることを私はあまりしない。その資格がなければ、A代表は簡単に席を奪えるものではない。彼らに関する知識も増やさないといけない。人格やパーソナリティーを知る必要がある。プレーするのか、途中から入るのかは様子を見てほしい。

     彼らにもたくさんのメッセージを伝えているし、国内組にも『A代表に入るためにはもっとやらないといけない』という話をした。海外組にも『海外にいるから毎回、A代表に呼ばれるわけではない』と伝えている。プレゼントは何もない。プレーが悪い、行動が悪いのであれば、A代表には入れない。全員が代表に入るための努力をしてほしい。私のこういったメッセ―ジを選手が理解していることを望んでいる。私が植え付けたいのは競争意識。選手には『この席を奪って勝つんだ』という気持ちを持ってほしい。まだ発見する段階にあるから、それぞれが代表に入りたいんだという気持ちを見せてほしい。メンタル面でパーソナリティーを出してほしい」

    以上 


    ソースhttp://bit.ly/1ShbP04
    アフガン戦、楽しみ

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    【韓国の反応:日本代表ハリルホジッチ監督「海外にいるから毎回、A代表に呼ばれるわけではない」。アフガニスタン戦、本田と香川はベンチスタート、川島はベンチ外へ】の続きを読む

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    アジア3位のシュティーリケ韓国代表、最終予選の第1シードは困難・・・サウジアラビア、オーストラリアの脅威[スポーツソウル]


    以下、記事の要点
     

    ・W杯アジア最終予選の韓国の第1シードは困難な状況


    ・3月のFIFAランキングは韓国が57位のアジア3位。日本は56位でアジア2位。イランは44位でアジア1位


    ・FIFAランキングが重要なのは、4月12日にW杯アジア最終予選の組み合わせ抽選をするため。3月のW杯2次予選の結果が4月のFIFAランキングに影響する


    ・W杯アジア最終予選は2次予選を通過した12カ国が出場。FIFAランキングを基準にシード配分をし、6チームずつ2組に分ける


    ・FIFAランキングでアジア1位と2位の国が第1シードに入る。第1シードの国は様々なメリットがある。最終予選は計10試合。第1シードに入れば、最後の2試合をホームで開催できる可能性が高い。しかし、第2、3シードに入れば、最後の2試合はアウェーで行う必要があるかもしれない


    ・イランの第1シードはほぼ確定。もう1枠の第1シードを韓国[57位]、日本[56位]、サウジアラビア[60位]、オーストラリア[67位]が争うとみられる。


    ・日本はアフガニスタンとシリアに連勝してもFIFAランキングのポイントは577点にとどまる。
    韓国はレバノンとタイに連勝すれば596点になる可能性。
    サウジアラビアはUAEとマレーシアに連勝すれば631点になり、韓国と日本を追い抜く。
    オーストラリアはヨルダンとタジキスタンに連勝すれば601点となる。


    ソースhttp://sports.media.daum.net/sports/soccer/newsview?newsId=20160311055943655
    日本は連勝しても577点なのか・・・

    https://www.facebook.com/samuraiblue/photos/a.437233065309.229112.316796965309/10153873901415310/?type=3&theater
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    U-20女子W杯に2大会ぶり出場のヤングなでしこ、スペインとカナダ、ナイジェリアと同組に[ゲキサカ]

     国際サッカー連盟(FIFA)は18日、今年11月12日から12月3日までパプアニューギニアで開催されるU-20女子W杯の組み合わせを発表した。2大会ぶり5度目の出場となる日本(ヤングなでしこ)はグループBに入り、スペインとカナダ、ナイジェリアと対戦することが決まった。

     以下、U-20女子W杯組み合わせ

    【グループA】
    パプアニューギニア
    ブラジル
    スウェーデン
    北朝鮮

    【グループB】
    スペイン
    カナダ
    日本
    ナイジェリア

    【グループC】
    フランス
    アメリカ
    ガーナ
    ニュージーランド

    【グループD】
    ドイツ
    ベネズエラ
    メキシコ
    韓国


    韓国U-20女子サッカー代表監督「W杯の組編成・日程共に満足」[WoW!Korea]

    来る11月にパプアニューギニアで開かれる「2016国際サッカー連盟(FIFA)U-20女子W杯」の組編成が完了した。

     チョン・ソンチョン監督が率いる韓国U-20女子サッカー代表チームは18日午前(日本時間)スイス・チューリッヒFIFA会館にて行われた組抽選結果、ドイツ・メキシコ・ベネズエラと共にD組に編成された。

     今大会は来る11月13日から12月3日までパプアニューギニアで開催される。観光は11月14日にメキシコとの組別リーグ第1戦を皮切りに、11月17日にベネズエラ、21日にドイツと対戦する。

     抽選結果が出た後、チョン・ソンチョン監督は「組編成が悪くない。結果に満足している」とし「ドイツという絶対強者がいるが、ベネズエラとメキシコはやってみる価値のあるチーム」と述べた。

     チョン監督は「ドイツと一番最後に対戦する日程も良い。最初の試合であるメキシコで勝負をかける考えだ」と抽選結果を評価した。

     最後に「正直、相手チームよりわれわれチームの戦力強化に努力しなければならない時期だ。現在U-20代表チームが国際大会の経験が少ないだけに様々な訓練を通じて、弱点を克服していく」と付け加えた。

    ソースhttp://bit.ly/1ShbP04
    若い世代に期待


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    【日本代表メンバー】W杯予選に向け本田&香川ら24名 GK川島が復帰[ISM]

     日本代表のヴァヒド・ハリルホジッチ監督は17日、今月行なわれる2018年W杯アジア2次予選兼AFCアジアカップ2019予選2試合に向けたメンバー24名を発表した。

     ここまで5勝1分けで首位に立つ日本。ホームでの2連戦に向け、本田圭佑、香川真司などを招集。また、ダンディーUに加入したGK川島永嗣が復帰し、FWハーフナー・マイクが現体制では初招集を受けている。

     日本代表は24日にアフガニスタンと対戦したのち、29日のシリア戦(いずれも埼玉スタジアム)に臨む。

    =以下、日本代表メンバー=

    GK
    東口順昭(G大阪)
    西川周作(浦和)
    川島永嗣(ダンディーU:SCO)
    林彰洋(鳥栖)

    DF
    酒井宏樹(ハノーファー:GER)
    酒井高徳(ハンブルガーSV:GER)
    長友佑都(インテル:ITA)
    藤春廣輝(G大阪)
    吉田麻也(サウザンプトン:ENG)
    槙野智章(浦和)
    森重真人(FC東京)
    昌子源(鹿島)

    MF
    長谷部誠(フランクフルト:GER)
    山口蛍(ハノーファー:GER)
    柏木陽介(浦和)
    原口元気(ヘルタ・ベルリン:GER)
    香川真司(ドルトムント:GER)
    清武弘嗣(ハノーファー:GER)

    FW
    本田圭佑(ミラン:ITA)
    小林悠(川崎)
    宇佐美貴史(G大阪)
    岡崎慎司(レスター:ENG)
    金崎夢生(鹿島)
    ハーフナー・マイク(ADO:NED)

    ※SCO=スコットランド、GER=ドイツ、ITA=イタリア、ENG=イングランド、NED=オランダ


    ソースhttp://bit.ly/1ShbP04
    http://bit.ly/1Ksk9ZS
    ハーフナー久々

     
    columnsv2_20861

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    【韓国の反応:サッカー日本代表メンバー発表。岡崎慎司、本田圭佑、香川真司らが選出:W杯予選】の続きを読む

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    英紙が「アジアの究極イレブン」を選出…香川&本田ら日本人最多5名[SOCCER KING]

     イギリス紙『デイリースター』は12日、「アジアの究極イレブン」という記事を掲載した。

     近年アジアからも多くの選手が欧州へと渡るようになり、サッカーには国籍の壁が取り払われつつある。また、AFCチャンピオンズリーグやFIFAクラブワールドカップなどでアジアのクラブが国際的活動をすることも増えてきた。

     その風潮の中、イギリスから見たアジアの究極の11選手とは? 『デイリースター』紙が選出した「アジアの究極イレブン」は以下のとおり。 

    ■GK:アリ・アル・ハブシ(オマーン)
    「アジアの有望なゴールキーパーを次々と発掘している名GKコーチ、ジョン・バリッジ氏によって見出されたアル・ハブシ。ノルウェーを経てイングランドに渡り、オマーン人として初めて欧州でプロサッカー選手になった。2011年から所属したウィガンでレギュラーとしてプレーし、アジア最高のキーパーという評価を確固たるものにしている。今シーズンはレディングと契約している。なお、ジョン・バリッジ氏はこの後もインドのグルプリート・シン・サンドゥ(現スターベク)を欧州に送り、シンガポールのイズワン・マフブードも指導した」

    ■右サイドバック:長友佑都(日本)
    「毎回インテルでは『必要ない』と言われながらも這い上がってきて、いつの間にかクラブ最古参の選手になった。不屈の魂と無尽蔵の運動量は29歳になっても衰えを見せない。『マンチェスター・Uを断った』と明かす彼はまだインテルとの契約延長を望んでおり、まだイタリアでのキャリアを続けるつもりだ」

    ■センターバック:チャン・リンペン(中国)
    「『中国のセルヒオ・ラモス(レアル・マドリード)』と呼ばれ、広州恒大の中心的な存在として活躍するディフェンダー。昨年はレアル・マドリードやチェルシーへの移籍も噂されたほどだ。豊かな体格とスピード、守備力と攻撃力、そして時に行きすぎてしまう激しい性格。代表チームにもすでに欠かすことの出来ない人材だが、このところケガにも苦しんでいる」

    ■センターバック:吉田麻也(日本)
    「サウサンプトンではなかなか継続的に出番を得られていないものの、海外でプレーしているアジア人センターバック自体があまりいない。吉田がどれだけ難しい挑戦をしているか、である。イングランドではサイドバックでも頻繁に起用されるなど、様々な役割にも馴染む必要がある。このところ厳しい状況にあるとはいえ、それでもアジアでは屈指の存在だ」

    ■左サイドバック:キム・ジンス(韓国)
    「大学を卒業後、Kリーグを経ることなく日本へと渡った左サイドバックは、アルビレックス新潟で成長し、そして欧州へと羽ばたいていった。2014年に加入したホッフェンハイムではレギュラーとしてプレーする一方で、ケガでの離脱に悩んでいる部分も」

    ■右MF:ソン・フンミン(韓国)
    「世界でも珍しい『サイドラインの純粋な点取り屋』として欧州で確固たる存在感を見せる。その性質から、何も出来ないときもある反面、大きな何かをやってのけることも数多い。トッテナムに移籍した今シーズンはそれほど重要な存在にはなれていないものの、チームは好調を続けており、来シーズンはチャンピオンズリーグでもプレーできるかもしれない」

    ■セントラルMF:キ・ソンヨン(韓国)
    「昨シーズンのプレミアリーグで活躍を見せ、スウォンジーの年間最優秀選手賞に輝いたキ・ソンヨン。縦パスでチャンスを作る一方、8得点を決めるなどフィニッシャーとしても結果を残した。今シーズンのスウォンジーが今一つ調子が上がらないのは彼の不調が影響しているという声もあり、イングランドでも影響力を持つ選手としての評価を確固たるものにしている」

    ■セントラルMF:本田圭佑(日本)
    「日本代表の中心的な存在であり続けるMFは、CSKAモスクワから2014年にミランへ移籍し、念願のセリエA挑戦をスタートさせた。安定しないクラブとともに浮き沈みが激しい流れは続いているものの、彼の姿勢はぶれない。まだ日本最高のスターという称号は彼のものだ」

    ■左MF:香川真司(日本)
    「マンチェスター・Uでは公平なチャンスが与えられずに苦戦したが、ドルトムントに戻った後、彼は一時期の輝きを取り戻した。今シーズンはトーマス・トゥヘル監督の下で調子を落とし、なかなか絶対的な存在にはなれずにいるものの、当然この優雅なMFは再び力を発揮してくるはずだ」

    ■FW:岡崎慎司(日本)
    「好調を続けているミラクル・レスターの屋台骨を陰で支えている男、岡崎慎司。700万ポンド(現在のレートでおよそ11億3000万円)でマインツから加入し、ジェイミー・ヴァーディやリヤド・マフレズを助ける存在となっている。その独特のスタイルは『日本のディルク・カイト』という評価も得るほどに」

    ■FW:アーメド・カリル(UAE)
    「昨年行われた11の国際試合において13ゴールを決めたアーメド・カリル。アル・アハリではAFCチャンピオンズリーグ決勝戦にも進出し、広州恒大と死闘を繰り広げた。あの天才司令塔オマール・アブドゥルラフマンを差し置いてのメンバー入りであるが、それだけの結果を残しており、国内でも絶好調だ。ヨーロッパ進出という噂もあるが……」

    (記事提供:Qoly)


    ソースhttp://bit.ly/1QJRfFW
    日本のカイト。なるほど


    WS000006


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