こりさか

韓国の反応ブログです。主にサッカーを扱います。

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    ワールドカップ

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    日本協会が“動く”!W杯単独開催目指しFIFA総会東京招致計画[サンケイスポーツ]

     日本サッカー協会が国際サッカー連盟(FIFA)総会を東京に招致する計画があることが3日、分かった。同総会は209の国と地域の代表が集まり、W杯開催地など重要事項を決定する会議で、年に一度開催される。日本協会は創立100周年事業の一環として、2021年までの招致を目指す。実現すれば、34年のW杯日本単独開催が現実味を帯びてくる。

     W杯の日本単独開催へ、布石を打つ。日本協会がサッカー界のビッグイベント、FIFA総会の東京開催を目指し、本格的に動き出した。

     「総会を日本に呼ぼうと考えている。世界から人が集まるので、日本への注目度は高まる」(協会幹部)

     FIFAに加盟する209の国と地域の代表が集まる会議。日本協会は創立100周年事業として、2021年までの開催を模索中だが、先月30日に田嶋幸三副会長がFIFA理事に初当選したことで、今後のロビー活動が活発になる。

     FIFA総会は年1回の開催。W杯イヤーは開催国がホスト役を務める。アジアでの開催は東京五輪が行われた1964年に東京、日韓W杯の2002年にソウル(韓国)、08年にシドニー(豪州はアジア連盟所属)とこれまで3度。W杯開催地など重要事項を決定するイベントを再び東京で開けば、アジアでのリーダーシップを印象づけられる。

     その先にある本当の狙いは、W杯の日本単独開催。日本協会は2050年までの実施を目標に掲げる。2022年大会がカタール開催に決まったため、アジアではその後2大会は開催できず、早くて34年となる。

     20年フットサルW杯、23年女子W杯など今後のイベント招致に追い風になることも確実。世界のVIPたちに「おもてなし」の精神を発揮する。 

    WS000006


    ソース
    http://u111u.info/kIax
    http://u111u.info/kIaz
    http://u111u.info/kIaC
    ・意訳、一部引用です


    今回の反応は「あ、やっぱり」という感じですw

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    イラン代表監督ケイロス氏、辞任から一転続投へ[AFP=時事]

    【AFP=時事】先月、サッカーイラン代表監督からの辞任を表明していたカルロス・ケイロス(Carlos Queiroz)氏が、2018年W杯ロシア大会(2018 World Cup)出場に向けて指揮を執り続けることが明らかになった。

     かつてレアル・マドリード(Real Madrid)で指揮を執り、マンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)ではアレックス・ファーガソン(Alex Ferguson)元監督のアシスタントを務めたケイロス氏は、外部からの「圧力」を理由に辞任を発表していた。

     その直後に62歳のケイロス氏は、テヘラン(Tehran)のイマム・ホメイニ(Imam Khomeini)国際空港から代表選手とともに出国する際に、税金問題により出国を拒否されていた。

     しかし、イラン国内メディアが26日に報じたところによると、ケイロス氏はイラン・イスラム共和国サッカー連盟(FFIRI)やスポーツ・青少年省と和解し、ロシアW杯予選に向けて続投することが決まったという。

     イラン国内で人気を誇るケイロス氏は、昨年のW杯ブラジル大会(2014 World Cup)を前に、ベースキャンプ地やその他必要不可欠な準備に関してスポーツ省から十分なサポートがないと語っていた。そして、連盟のアリ・カファシアン(Ali Kafashian)会長は3月20日、4年間指揮を執ったケイロス氏との関係に終止符が打たれたと発表していた。

     しかしながら英字紙テヘラン・タイムス(Tehran Times)は、数週間にわたり行き違いを解決するための話し合いが行われ、25日には最後の和解のための話し合いが行われたと伝えた。

     カファシアン会長は26日付の同紙で、「幸運なことにすべてが解決し、ケイロス氏が2018年のW杯に向けて代表チームのために準備をすることになった。目標は16強入りだ」と語った。

     また、連盟側が支払いを行っていると思われていたケイロス氏の税金問題について同会長は、「この問題については、高官の支援を受けながら全力で解決していく」と述べた。

     一方でケイロス氏は、「非常に前向きな話し合いだった。すべてのファンが次のW杯出場を望んでいる。今われわれが必要としているのは、ビッグイベントでの準備に向けた連盟とスポーツ省のサポートだ」とコメントしている。

     ロシアW杯のアジア2次予選でグループDに入っているイランは、オマーン、インド、トルクメニスタン、グアムと対戦する。【翻訳編集】 AFPBB News

    ソースhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150427-00000043-jij_afp-socc

    WS000016

    ソース
    http://u111u.info/kp2G
    http://u111u.info/kp2I
    http://u111u.info/kp2L
    ・意訳、一部引用です


    よくわからない辞任からの続投劇

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    FIFA会長選立候補のフィーゴ氏、W杯出場国を最大48カ国に拡大の意向[SOCCER KING]

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     FIFA(国際サッカー連盟)の会長選に立候補している元ポルトガル代表MFルイス・フィーゴ氏が、ロンドンにある“サッカーの聖地”ウェンブリー・スタジアムで19日に選挙公約を発表し、ワールドカップの出場国数を40カ国か48カ国に増やす意向を公言した。同日付のイギリスメディア『BBC』が報じている。

     13カ国で始まった同大会は徐々に出場国数を増やし、1998年のフランス大会からは現状の32カ国で行われている。

     48カ国開催案では24カ国ずつの2グループに分かれ、同時に2大陸で大会を進行し、決勝トーナメントを1カ国で行う方針。また、40カ国開催案は現在と同様の形式で行われる予定である。フィーゴ氏は「どちらのプランもトーナメントの日数を3~4日増やすだけで可能だ。出場枠が拡大されれば、ヨーロッパ以外からの参加国数もより増えると信じている」とコメントしている。

     さらに同氏は「出場国数を増やすこと以外に、もっと大事な約束がある。それは、参加国を増やすことによって増えた収入を、サッカーの国際化に利用していくことだ」と、利益の投資先を明らかにした。

     42歳のフィーゴ氏は立候補者の中で唯一選手経験のある人物であり、2011年から約4年間にわたりUEFA(欧州サッカー連盟)の役員を務めた。5月29日に行われる会長選では現会長のゼップ・ブラッター氏の有力な対抗馬として競り合うと予想されている。

    ソースhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150220-00283166-soccerk-socc

    ソース一覧
    http://urx.nu/hBBz
    http://urx.nu/hBBC

    ・意訳、一部引用です


    一長一短があるから、なんとも言えないなー。質は落ちるかもしれないけど、「ワールド」カップだから、普段見れない国も見てみたいし・・・難しい

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    W杯優勝のドイツ代表が人種差別問題?V報告会でのダンスが物議かもす(ゲキサカ)

     ブラジルW杯で優勝を飾ったドイツ代表が15日にベルリンのブランデンブルク門で行われた優勝報告会で人種差別問題を起こしたとして、国内外で物議をかもしている。ビルト紙など複数メディアが報じている。

     問題となっているのは、決勝戦のアルゼンチン戦で決勝弾を決めたMFマリオ・ゲッツェ、今大会でW杯歴代最多出場記録を更新したFWミロスラフ・クローゼ、MFアンドレ・シュールレ、GKロマン・バイデンフェラー、DFシュコドラン・ムスタフィ、MFトニ・クロースの6名が踊ったダンス。そして、歌詞の内容だ。

     壇上で肩を組んで踊り始めた6人は、「ガウチョ(南米人)はこう歩く!」と腰を屈ませながら歌い、次に「ドイツ人はこう歩く!」と腰をまっすぐ伸ばしたまま勢いよく走り、これを何度も繰り返した。この“ガウチョダンス”は、決勝戦の相手だったアルゼンチンを含む南米人を侮辱したものだと、国内外から批判を呼んでいる。

     ビルト紙によると、ドイツサッカー連盟(DFB)のボルフガング・ニールスバッハ会長は代表チームを擁護し、アルゼンチンへ書面を送ることを明らかにしたうえで、「これらのアクションがアルゼンチンを侮辱したものではないことを、今一度明確にしたい。アルゼンチンに対しては最大限の敬意を持っているし、今後の対戦を楽しみにしている」とコメントしているという。

     現地報道の論調は分かれており、選手たちはほろ酔い状態だったと擁護し、あくまでこの歌は子供がふざけて歌うもので、人種差別的な意識はなく、ユーモアだったという媒体があれば、「愚かな行為」と厳しく追及する媒体もあり、“ガウチョダンス”は議論を呼んでいる状況だ。

     独「Welt」によれば、この歌は2008年のEURO準々決勝でドイツ代表がポルトガル代表に3-2で勝利した際に、スタンドのサポーターとともに歌ったのが始まりだという。その後、2010年南アフリカW杯の準々決勝で、アルゼンチン代表に4-0で勝利した時も選手とサポーターは“ガウチョダンス”を歌って踊ってきた。これまでも繰り返してきた“ガウチョダンス”がW杯優勝とともに、日の目をみた結果、今回の議論を呼ぶことになった。 

    ソース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140717-00137340-gekisaka-socc

    泥酔したドイツの選手たちが歓迎行事で見せた「アルゼンチン卑下ダンス」が論争に(スポーツ朝鮮)

    WS000008

    ソースhttp://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=076&aid=0002549424&date=20140716&type=1&rankingSectionId=107&rankingSeq=11
    ・意訳、一部要約です




    このダンスがあることさえ知らなかった

    【韓国の反応:ドイツ代表の“ガウチョ・ダンス”が物議を醸す】の続きを読む

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    ブラジル歴史的大敗=ドイツ、7ゴールで決勝へ―W杯サッカー〔W杯〕(時事通信 )

     【ベロオリゾンテ(ブラジル)時事】サッカーのワールドカップ(W杯)ブラジル大会第22日は8日、ベロオリゾンテで準決勝の1試合が行われ、3度優勝のドイツが開催国ブラジルに7―1で大勝し、準優勝した2002年日韓大会以来12年ぶり8度目の決勝進出を果たした。最多5度の優勝を誇るブラジルは歴史的な大敗を喫し、悲願の地元制覇の夢を絶たれた。
     
     8度目の決勝進出は最多。9日にはサンパウロでオランダとアルゼンチンが対戦。1990年イタリア大会以来24年ぶりの世界一を狙うドイツは、13日(日本時間14日)にリオデジャネイロで行われる決勝で、この勝者と当たる。
     ドイツは前半11分にミュラーのゴールで先制すると、その後は一方的に攻めて5―0で折り返した。同23分にチーム2点目をマークしたクローゼはW杯通算16ゴール目で、個人通算最多得点記録を更新した。
     ブラジルは12日(同13日)にブラジリアで行われる3位決定戦に回る。

    ブラジルが史上最悪の敗戦・・・ドイツに1-7で屈する[ゴールドットコム]

    WS000005
    ソースhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140709-00000019-jij-spo
    http://sports.news.naver.com/sports/index.nhn?ctg=ranking_news&mod=read&ranking_type=popular_day&date=20140709&office_id=216&article_id=0000073862

    ・意訳、一部要約です

    まさかまさかの惨敗。あのブラジルが・・・ 
     
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